徐々に胃の不調の症状は和らいでいきました

機能性ディスペプシア、胃の不調、不安障害でお悩みだった、Yさんの体験談をご紹介します。
3年前から胃の不調、胃のつかえ感、みぞおちの詰まり感、胃もたれ・気持ち悪さ、胃や上腹部の張りなどの症状が現れる。病院の検査、胃カメラでも異常が見つからず、機能性ディスペプシアと診断される。
胃の不調から不安感が強まり、眠れない日も。外出時に予期不安・パニックが起こるようになり、外食ができなくなる等、とてもお困りでいらっしゃいました。
「不調からのパニック」と検索されて、当院を見つけてお越しくださいました。

本当に感謝しています
Yさん(20代/女性/会社員)
3年程前から胃の不調が続いており、病院で色んな検査や薬を試しましたが効果はなく、、
機能性ディスペプシアと診断されました。そこからも良くなったり悪くなったりを繰り返していました。
色々調べていく内に、草津アアルト整体院さんを見つけ、治療をしていただきました。痛いとかは全くなく、気づいたら寝てしまっていることが多々ありました。
皆さんみたいに数回で良くなるということはありませんでしたが、回数を重ねていく内に徐々に症状は和らいでいきました。
先生もとても優しい方で、いつも親身になって聞いて下さり、本当に感謝しています。ありがとうございました。
院長より

お忙しい中、貴重な体験談をお寄せくださり、誠にありがとうございます
機能性ディスペプシア、胃の不調を改善されて、本当に良かったですね。私も、心から嬉しく思います。
食べられるようになり、睡眠も問題なくとれるようになったと伺いました。更に体調良く、元気に過ごされるよう、今後ともご健康をしっかりサポートさせて頂きますね。
機能性ディスペプシアの原因は自律神経の乱れ
機能性ディスペプシア(FD)は、内視鏡検査などで異常(胃潰瘍など)が見つからないにもかかわらず、食後の胃もたれ、早期満腹感、みぞおちの痛みや胸やけ等の症状が続く症状です。
主な原因は、胃・十二指腸の働きの問題(食べ物の送り出し不良)、内臓の知覚過敏(小さな刺激への過剰反応)、胃酸過多などがあげられます。
しかし、胃の働きや知覚に問題が起こることにも、原因があるはずです。それが「自律神経の乱れ」と、当院ではとらえています。
自律神経は、胃腸の働きをコントロールしています。そのため、自律神経の乱れがあると、病院では原因不明の様々な胃腸の症状が起こりやすくなります。
機能性ディスペプシアは、自律神経の乱れから起こる症状の一つになります。
体験談を寄せてくださったYさんは、自律神経の乱れを改善する施術、姿勢を改善する施術を継続して受けて頂きました。症状を改善されて、本当に良かったです。
機能性ディスペプシア、胃の不調の症状でお悩みの方は、体験談を是非ご参考ください。
草津アアルト整体院
院長 村岸 毅
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機能性ディスペプシア・胃の不調でお悩みなら…
機能性ディスペプシア・胃の不調について詳しくまとめた、こちらのページもご覧ください。



